インドの学校教育は日本より厳しい!?
インドの学校は、幼稚園のときから、毎年、試験があり、合格しなければ、容赦なく進級できない仕組みになっています。 日本みたいに自動的に進級しないので、何歳だから何年生ね、という計算はこちらではできないのです。 勉強ができな […]
インドの学校は、幼稚園のときから、毎年、試験があり、合格しなければ、容赦なく進級できない仕組みになっています。 日本みたいに自動的に進級しないので、何歳だから何年生ね、という計算はこちらではできないのです。 勉強ができな […]
ヒマラヤの村では、どの家に行っても子供たちがよく働いています。 近所の子供たちで、12歳くらいになれば、色々お手伝いをしています。 火の番をする12歳の女の子 畑を耕す14歳の女の子 朝、学校に行く前に、米の選別をする1
何でもシェアのインド人がシェアしたがらないもの インドでびっくりしたカルチャーショックの一つ。 ペットボトルのミネラルウォーターを飲んでいると、通りがかりの知らない男の人が、「その水ちょうだい」と言ってくることは一度や二
近所の家は、3世代の大家族が仲良く暮らしています。 動物は、牛、豚、ニワトリ、犬がいて、子供達は動物たちや大人たちの間を自由に駆け回り、ノビノビ遊んでいます。 朝は5時に起きて、薪に火をつけ、お湯を沸かすところから始まり
北東インドのシッキム州にある、夫の実家での田舎暮らしを1ページにまとめました。 家の前のヒマラヤの風景です。朝、ときどき散歩にでかけます。その時に撮った写真。 インドの村の生活で驚いたハプニング 年末、年始をシッキム州で
インド・ヒマラヤ出身の夫、メイエルの、ゆる〜い話です😃 実は、メイエルは、本当の誕生日を知りません。 インドの村とかでは、よくある話だそうですが・・・ 生まれた日を、ご両親が覚えていなくて、 特に、届けと
夫メイエルのヒマラヤの実家。 去年始めて冬にきた時は、この窓のすぐ側に、ブドウの木があるとは知りませんでした。 やっとだんだん、熟してきたので、昨日、こっそり一人で収穫して、ブドウジュースを作ってみました。 メイエルが留
前回もでしたが、今回も、このヒマラヤの森の中で住み始めてすぐに、体中に発疹ができ始めました。 前回は、村の人たちが、水が合わないのかな、と言っていて、まずは、村の人たちの習わしで、祈祷師のところへ行きました。 最初はチベ
インドのヒマラヤ、シッキム州、キュージン村(メイエルの実家)では、たまにご飯を作らせてもらってます♪ ベジタリアンの多いインドで作ってみたかったのが、これ! ベジタリアンでも食べられる、鶏唐揚げもどき(肉を使わず、鶏の唐
インドの森の中での生活 水は無料。 火はたきぎ。 野菜は畑から取ってくる。 必要なのは、わずかな電気代のみ。 必要なものは全て、自然がくれるかんじで、 街の生活は、人間のマインド、欲が作り上げたものなんだな~と 森の中に